任意売却

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  1. 住宅ローン
  2. 税⾦
  3. 共有名義トラブル

お悩みの⽅必⾒!

任意売却とは

家の写真

住宅ローンを組んだあとに、ローンの返済が何かしらの理由で一定期間滞ると、債権者(保証会社やサービサーなど)による競売が始まります。
競売ではなく、物件の所有者と融資を行った金融機関との合意のもとで、物件の売却を⾏うことを任意売却といいます。任意売却と競売を⽐較すると、任意売却のほうが物件を所有している⽅の希望が反映でき、少しでも有利な条件で売却を進めていくことができます。
⼀⽅、競売は債権者である⾦融機関などが差し押さえをしたうえで売却を進めていくため、引っ越し時期の相談や希望の条件などは通りづらいものです。
可能な限りいい条件で売却を進めたいとお考えの⽅は、早めのご相談がおすすめです。

競売・任意売却の違い

競売 任意売却
売却金額 市場価格の7~8割程度 相場での売却が可能。
プライバシー 広告などで近隣に知れ渡ります。 近隣に知られることなくプライバシーも安心。
引越費用 一切出ません。 債権者から捻出が可能。
残債 一括返済 返済方法を相談可能。
引渡し 競売落札後は不法占拠になり即退去が必要 購入者や債権者との話し合いにより協議可能。
場合によってはリースバックも可能。

弊社の強み

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任意売却で気を付けるべき!三⼤トラブル

引越費⽤トラブルイメージ図

01
引越費⽤のトラブル
債権者による競売開始決定通知の後、配当要求終期等の公告がされた段階になると、誰でも競売予定物件を裁判所で閲覧できるようになります。そのため、任意売却専⾨業者などから引越費⽤に関するダイレクトメッセージが多く届くようになります。
ただ、そのような不動産業者は相⼿にしないようにしましょう。
「引越費⽤」というのは、債権者との交渉の中で決まるものであり、債権者側のルールで引越費⽤の上限額が決められているケースもあるほどです。競売⼊札期⽇が近づきいよいよ‧‧‧という段階で騙されたことに気付いても「時すでに遅し」です。
02
任意売却専⾨業者とのトラブル
任意売却専⾨業者は、⼤⼿不動産仲介会社よりも知識や経験がある為、依頼先としては適していると思います。しかし、任意売却専⾨業者でもトラブルが起こる可能性はあります。
多いのは、「債権者との話し合いの中で、売出価格が決められなかったり、相場より高い価格で売りに出さなくてはいけない場合に、全く販売活動を行わずに放置されてしまう」ケースです。
実際に、「今他社で販売中だが全く連絡がないし、販売活動している形跡もないから何とか欲しい」という依頼を受けることがよくあります。
「債権者との交渉」だけを⾏い、「販売活動は他社任せ」という他⼒本願スタイルは、なかなか売却がスムーズに進まなくなってしまいます。

任意売却専⾨業者とのトラブルイメージ図

リースバックを安易に勧める業者とのトラブルイメージ図

03
リースバックを安易に勧める業者とのトラブル
任意売却においてリースバックが成⽴する為には、「債権者全員の同意」という⼤変⾼いハードルがあります。特にオーバーローンの場合は、親⼦間売買や親族間売買でもない限り、実現の可能性は低くなります。
任意売却専⾨を名乗る業者からのダイレクトメッセージに「100%リースバック対応します!」などと書いてあったら要注意です。
過度な期待を依頼主様に抱かせ、弱みにつけ込むような切り⼝で⼊ってくる業者に依頼しても、まともな売却活動は望めません。
リースバックとは?

リースバックには、このようなリスクもありますが、
ウィズ・コネクションにお任せしていただければ、

安⼼してリースバック
実現できます!

お電話のお問い合わせ

042-444-8740

平⽇(⽉〜⾦)9:00〜19:00
※日曜・祝日は休業とさせていただきます。

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任意売却の流れ

  1. お問い合わせ

    お問合わせ

    どんなことでも、お気軽にお問い合わせください。

  2. 面談

    面談

    困っていることやお悩みをお聞かせください。相談無料で⾏っております。

  3. ご⾃宅の査定

    ご自宅の査定

    実際にお伺いし、物件の状態を把握致します。

  4. 債権者との交渉

    債権者との交渉

    物件の売却時期を加味しながら弊社が直接債権者(銀行)と交渉し、初期費用やその他諸条件(売出価格や引渡時期等)を決めていきます。

  5. 売出価格の決定

    売り出し価格の決定

    債権者の同意を得た上で売出価格が決定します。

  6. 売却活動

    売却活動

    秘密厳守で、お客様にとって最適な結果となるように売却活動を⾏っていきます。

競売・任意売却の違い

競売のデメリット

  • 債権者と交渉の余地なしイメージ図

    債権者と交渉の余地なし
    強制的に退去が進められる
  • 多額の借⾦が残るイメージ図

    多額の借⾦が残る
    ⼀括返済‧多くの残債が残るため
  • 売却価格が下がるイメージ図

    売却価格が下がる
    市場価格の7割前後の場合が多い
  • 情報が知られる可能性があるイメージ図

    情報が知られる可能性がある
    新聞やネット上に公開されるため近所や職場に知られる可能性が⾼い
  • 引越費用イメージ図

    引越費用を用意する必要がある
    引越費用が一切出ない

任意売却のメリット

  • 債権者との交渉が可能イメージ図

    債権者との交渉が可能
    リースバックで住み続けられる可能性も!
  • 無理のない返済イメージ図

    無理のない返済
    状況を考えた分割返済‧残債の圧縮→債務が残ったとしても、⾦融機関による柔軟な対応が⾒込める
  • 売却価格をある程度確保できるイメージ図

    売却価格をある程度確保できる
    市場価格に近い価格で売却できる場合が多い
  • プライバシーが確保できるイメージ図

    プライバシーが確保できる
    通常の不動産売却と同じ⽅法を取るため、事情を知られずに売却可能
  • 引越費用イメージ図

    引越費用の捻出が可能
    債権者との交渉によって、引越費用を捻出することが可能
  • よくあるケースのQ&A

    Q

    任意売却にお金はかかるの?

    A

    実質的に持ち出し費用はかからないケースが大半です。
    売却時にかかる仲介手数料や管理費等滞納金、登記費用などは、売却代金の中から支払われます。
    ※税金滞納にかかる遅延損害金など、金額売却代金の中から捻出できない場合もあります。

    Q

    競売の場合、滞納している税金や管理費等はどうなるの?

    A

    競売では、滞納している税金は売却(落札)代金の中から支払われません。よって、ご自身で用意して頂く必要があります。管理費等滞納金は、落札した新所有者が負担することになります。

    Q

    なぜ任意売却のほうが高く売れるの?

    A

    競売物件は「内見ができない」「BITなどで公開されてから入札までの検討期間が短い」「不法占拠される可能性がある」などの理由で相場よりも安くなります。よって市場価格に近い金額で売却できる任意売却がおすすめです。

    Q

    任意売却による連帯保証⼈への影響は?

    A

    大きく2つの可能性があります。
    1.債権者から住宅ローンの請求がいってしまう
    2.連帯保証⼈もブラックリストに載ってしまう

    Q

    別居中の夫が住宅ローンを滞納しており、家は共有名義になっています。
    どうすればいいの?

    A

    売却には共有者全員の同意が必要です。滞納を放置すると、共有者(連帯保証人)にも請求が行くので、共倒れになってしまいます。別居中で互いに話し合いができない場合は、弊社が直接やり取りしますので、ご安心ください。

    Q

    引っ越し費用は絶対に出るの?

    A

    事前に引っ越しをしている場合を除き、必ず出ます。ただし、その額については、債権者により異なる為、交渉が必要です。

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