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多重債務者の賃貸引越先について

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カテゴリ:任意売却

「多重債務者の賃貸引越先について」

 

住宅ローン、クレジットカードや携帯・公共料金等の不払い等を行うと、個人信用情報機関に滞納履歴が登録されてしまいます。

住宅ローンを借りる際、「保証会社に個人信用情報を閲覧しますよ」という同意書に署名した記憶はありませんか?

 

そこで滞納や延滞履歴があると、場合によっては「経済的信用が足らない」ということで住宅ローンが借りられなくなってしまいます。

私自身も住宅ローンを組む際、特に滞納等をした記憶はありませんが、本当に大丈夫なのか、大変緊張したことを覚えています。

(ちなみに、携帯料金、フィットネスの月額会員費や奨学金等の延滞も含まれます。)

 

不動産購入後、残念ながら多重債務者になってしまわれた方は、家を借りる際も同じ手順・保証会社審査を原則踏むことになり、苦労する方が多いです。

しかし、そこまで悲観する必要はありません!

 

よく任意売却をしていると、所有者や破産宣告者から心配されますが、これまでどの物件の審査も通らなかった方はいません。

 

賃貸の保証会社はたくさんありますし、全ての個人信用情報機関を閲覧しているわけではありません。

もちろん現在所得があることが前提ですが、審査が通る保証会社は大抵の場合見つかります。

 

最悪の場合、事情を説明し、大家さんにご納得いただき、保証会社をつけないケースもあります。

(一人暮らしのアパートや、一般的にあまり人気がないエリアであることが多いですが。)

また、生活保護受給者であれば、確実に大家さんに賃料が公的機関から入りますので、審査が通りやすい、ということもあります。

 

任意売却と賃貸斡旋まで幅広く対応できるのが、ウィズ・コネクションの強みです。お気軽にご相談ください。

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任意売却について詳しくはこちら!

任意売却は依頼する会社によって、結果に大きな差が出ます。

 

任意売却三大トラブル事例(ブログでご紹介しています。)

任意売却三大トラブル事例(その①)

任意売却三大トラブル事例(その②)

任意売却三大トラブル事例(その③)

 

◆所得が減り住宅ローンや税金が支払えない。今後どうすればいい?

◆離婚したらペアローン、連帯債務、共有名義など家のトラブルはどうなる?

◆ブラックリストに載っても引越はできるの?

◆銀行や保証会社との交渉に同席して欲しい。

◆自宅が競売にかかってしまった。いつまで住める?など。

相談料は何回でも「無料」です!お気軽にご相談ください。

 

★★★お問い合わせ先(任意売却お悩み解決サロン)★★★

TEL)042-444-8740

MAIL)info@with-c.co.jp

担当)大畑

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